2011年04月25日
話す宮西先生

このひとは神戸市長田区真野地区のアドバイザー、宮西先生。
これは阪神淡路大震災の15年経ての講演の一コマ。
今、東北では、こういう地元を良く知り、地元で協力することを
率先して実践している方が多くいることでしょう。
そういう方は3.11からずーっと誰よりも休んでいない。
1ヶ月を過ぎて、そういう方こそ、疲労困憊が極まる時期。
頑張りすぎてしまっている皆さま、
黄金週間は心緩められる期間にしてください。
Posted by かすがの at 20:28│Comments(0)
│市民発想